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THERMOS 携帯マグ

20050410004720.jpg

 いきなり、「今日のランチブログ」みたいなことになってますが、紹介したいのはTHERMOSの携帯マグ。魔法瓶構造のマグで、コーヒーや紅茶が数時間冷めずに保持することができます。
 明日はドライブに行こうと前々から計画しており、以前から気になっていたマグを買った次第です。
 ちなみに、無骨なサンドイッチ群は私めが作ったものであり、カツサンド、BLT、卵サンド、ボイルウインナー、厚焼き玉子といった普通のメニューでございます。
 話がそれましたが、本題の携帯マグ、その使用感は。。。

 購入したのは、JMW-350とJML-351。大きめのものを一つと思ったのですが、嫁とは嗜好の違いがあって分けた次第。(嗜好といっても、私はお子様でブラックが飲めないだけです。嗜好や趣味の違いは、やはり不経済ですなぁ)
 せっかく二つ買うならばと違うものを買って検証してみました。

JMW-350
蓋がワンタッチで開けられます。ただし、蓋が若干複雑な構造となっており、洗いづらいものと想定されます。運転しながらの使用を想定し、私専用とさせていただきましたが、確かに片手で楽に使うことができました。

JML-351
蓋がねじ式ですので、片手では開けられません。ただし、シンプル形状で衛生的と思われます。助手席用とさせていただきました。

 両方とも、漏れることなく使用できました。また、容量も3.3L程度と差が無く軽いため、今後の使用にも重宝するものと思われます。
 ただし、本日の使用状況で決定的に差が出たのは、保温力の差でした。JMW-350は5時間程度経過しても、アツッ!と感じられるほどの保温性を維持しましたが、JML-351に関しては同時間でヌルいかな?と思われるほど冷めておりました。もちろん、蓋を開ける頻度の違いなどにもよりますので同条件で再度試してみる必要があります。

 この携帯マグ、家でつくった美味しいコーヒーを何処でも熱いまま飲むことができますので、行楽時はもちろん、普段の生活時にも使ってみようと思っています。また、出勤の途中でスタバなどに持って行き、中身だけ入れてもらえれば、熱いまま好きなときに飲むことができます。

 ただし、牛乳など腐りやすいものはダメなようですのでご留意を。

 おかげで楽しい週末を過ごさせていただきました。
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  1. 2005/04/10(日) 01:25:23|
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